「むすぶくん」はケアマネジャーと介護事業者の間で、
ケアプランや提供票の予定や実績などを データで共有するシステムです。
書類の回収や管理などで手間になっていた作業をクリック一つで完全自動化。
ペーパーレス化で、業務効率UPを実現します!
登録は簡単でした。操作もとても分かりやすく、沢山の便利な機能がパソコンの苦手な私でも問題なく使いこなせています。「むすぶくん」のおかげで、提供票のやり取りや実績入れの作業が断然楽になり、早く帰れるようになりました!
新規登録画面から、事業所指定番号、事業所名、メールアドレス、氏名、パスワードなどを登録していただくとアカウントが発行され、利用開始できます。詳しい流れはこちらから。
「むすぶくん」では、厚生労働省が定めたケアプラン標準仕様CSVに準拠した「提供票6票、7票、利用者補足情報」の3つのCSVデータを、「むすぶくん」にアップロードすることにより、提供票送付先事業所とデータ共有することができます。詳しい利用方法はログイン後に確認できるマニュアルをご確認ください。
無料で使えます。
お問い合わせはメールにて受け付けております。以下のメールアドレスにご質問をお送りください。
info@musubukun.plamado.com
クラウドシステムのため、Microsoft EdgeやGoogle Chromeなど、様々なブラウザでご利用いただけます。スマートフォンでも利用可能ですが、CSVデータアップロードなどの作業はPCにて操作していただくことをお薦めします。
CSV形式だけでなく、PDF形式でも提供票データのダウンロードが可能です。
ケアマネジャー以外の介護事業者もご利用いただけます。提供票(ケアプラン6票7票)のデータ共有ができるシステムですので、計画提供票はケアマネジャーから介護事業者へ、実績提供票は介護事業者からケアマネジャーへ、データ共有することができます。
ケアプラン以外の帳票もデータ共有することは可能です。ただし提供票と違い、CSV共有ができませんので、帳票の画像・エクセル・ワードデータなどで共有していただくことになります。
事業所で使用されているケアマネシステムが、ケアプラン標準様式CSVに適合している場合は、ケアマネジャーは「むすぶくん」を使って介護事業者から1入れした実績提供票CSVを受け取り、そのCSVをケアマネシステムに取り込むことができます。